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”経営疑似体験シミュレーター management Experience Simulator [mXS]”

伸び盛りの若手経営者&起業者、
次代を担う事業承継者&経営幹部、
キャリア形成を目指す大学生、

のための
経営課題をクリアしながら
経営に必要な知識を学ぶ
研修プログラム
with mXS
内容・長所などのより詳しい説明→  mXSの提案書のダウンロード Click! PDF/新しい画面で開きます


このような12の画面が表示  PCに表示された課題をメンバーで討議決定  終了後に社長がチームの決定事項や経緯を説明
    


 多くの研修では、経営のための知見として俗に言うマーケティング,財務,労務,情報,販売
力,ミッション,資金調達 等について学びます。
限られた時間での研修では平均的事例について一方通行の”聴くこと”に時間の大半を占め
がちです。
多くの参加者に伝える点では効率的ですが、限られた社員しか参加できないこと・その学
びの定着度、何より全社への学びの波及が難しいこと、が挙げられます。

そこで最近では”体験型”をコンテンツとする研修がいくつか見られます。たとえば、

ボードタイプの”マネジメントゲーム(MG)”やエクセルの表計算機能を利用した”ビジネス
ゲーム(BG)”があります。MGは完成度の高い手法ですがそれ故に設定から離れにくいこ
と、必要時間や費用面で中小企業においては社員が同時に参加が困難です。またエクセル
のBGではゲームと言いながら数値のシミュレーションでしかありません。
要するに共に扱いやすい”数値”が主な対象です。

 しかし、体験型と言っても財務以外の要素、例えば経営理念や方針の共有化の徹底、
あるいは市場要因を考慮したマーケティング戦略の決定、価格決定プロセス、市場
リサーチの方法などについて体験し学びたいと言う要望は多くありました。
しかも、学びの定着と社員全員が同時に。

 そこで弊社は考えました。なければ作ればよい。
そこでできあがったのが、12のシートに経営課題を組込んだパソコン利用による
”経営疑似体験シミュレーター[mXS]”です。コンセプトは、
仲間と一緒に、まるで本当に、会社経営をしているような没入感

[mXS]で与えられた課題に沿いグループで学び取ることができること。
創業課題の解決体験を通じてチーム単位での実際の計画書作成に寄与すること。

その他の特徴はチラシをダウンロード Click!  


【参加者のお声】
A氏 心地よい緊張感を味わえた。10年程前にもビジネスゲームをした事があるが、
   今回はパソコンを使用し、面白かったし、役に立った。
B氏 参加して大変ためになるセミナーだと思う。
その他のお声 Click!

参加者の
81.8%の方が「課題と対応」が疑似体験できたこと、
90.9%の方が「グループでの討議」が様々な見方や意見があることを知り得て「有効で
あった」とのご意見でした。
ただし、1台のノートパソコンを複数人で共有するため操作性の弱点があります。

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